心理カウンセラーの心理学小話と日常の備忘録

言花屋ブログ 心理カウンセリング小話

おとーさんからの依頼。



「集中力とか、鬱になって仕事を辞めるひととかについての講義するから、A4一枚くらいの長さでおさまるような本とかない?」

日本語がめちゃめちゃで意味が分かりません。

つーかお前が講義するのか?するのか?
ふざけてるのか?

つーわけで

「そんな本をあたしが持ってるだろぅとかアテにしたんでしょうが、もってません。」

「…使えねーな」

使えないのは お 前 だ

「ニートに関するのならあるけど?」

「ニートはいらない」

ですよね。

つーかあたしが何か持ってるだろうからあたしに書かせればいいやー的な発想をなんとかしてくれないかしら。

こないだも、あたしに選挙の電話攻撃全部やらせやがって…。

甘ったれるのもたいがいにしろ五男坊。

まずお前が勉強しろ。
娘はそんなに甘くないわょ。

どうやら、社内で新五月病対策みたいな講話?をするみたいで、うちの父はその原稿を書かされることになったようです。

あたしがカウンセリングを勉強してるからって安受け合いをしたのが見え見えでそれだけで腹立つわ。

期限まで1ヶ月だそうですが、父はどうするんでしょうかね。

何が言いたいかって

父親嫌いなんだよね。
見てて苛々してくる五男坊。

馬鹿と餓鬼は嫌い
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[ 2007/04/17 19:54 ] 日記。 | TB(0) | CM(0)
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